多摩豪

第五話 五枚のサービスは外で… 無料 試し読み

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『椿ヶ丘団地の管理人』第五話。

ついに5枚のチケットが美智子に渡される。

 

つまり、本番・・・セックスだ。

 

第五話のネタバレ・感想を書いていきますので、

まだ第四話を見てない人はこちらからどうぞ。

椿ヶ丘団地の管理人
第四話 管理人としての初仕事 無料 試し読みついに美智子は管理人として初めての仕事を行う。まずは1枚のチケットだ。おじいちゃんと野外でのフェラチオ。本当に美智子はやってしまうのか!?...

第五話 五枚のサービスは外で… ネタバレ

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午前の仕事を終えた美智子は

お昼休憩のために自宅に戻っていた。

 

午後からの仕事をチェックしてみると、

『事務所待機』となっている。

 

『性サービス』は午後からが本番らしい。

 

毎月配られているサービスチケットは全部で290枚。

毎日10枚ほど消化していく計算になる。

 

そうなると、午後からの『性サービス』には

5枚のチケットを使う人が多いんじゃないだろうか。

 

『大丈夫・・・

何があっても、娘のために作業として頑張れるわ。』

 

『さぁ、仕事にいくわよ。』

 

『こんにちは。管理人さん。』

玄関を出たら、すぐに声をかけられた。

 

相手はあの時、

外で管理人さんとセックスをしていた住人のおじさんだ。

 

彼は上の階に住む重村さん。

いきなり声をかけられてビックリした。

 

『今からおでかけですか?』

『いえ、

事務所まで行くのも手間ですからね。』

 

そういって重村さんは、

美智子に5枚のチケットを手渡した。

 

5枚ということは・・・『性交』

 

そう頭によぎった瞬間、

美智子の心臓は鼓動を速めたが

覚悟していたことだと自分に言い聞かせた。

 

『わかりました。

場所を移しましょうか。』

 

『ここでいいですよ。』

 

『えっ?』

自分の家の前でセックスをする提案に

臆してしまう美智子。

 

『上の階は私の家で、

向かいの家も男性が住んでいます。

 

娘さんも学校なので、誰にもバレることはありませんよ。』

確かにそうだ。

 

この『性サービス』のルールとして、

  • 住人以外にバレてはいけない。
  • 女性・子供にバレてはいけない。
  • 椿ヶ丘団地の敷地内で行うこと。

そんなルールがある。

 

今回の場合は、どちらにも当てはまらないのだ。

 

そういって、

重村さんは美智子にズボンとパンツを脱ぐように指示する。

 

美智子はただの作業と頭で思っていても

やはり恥ずかしい。

 

エプロン姿から伸びる生足。

ムチムチの生足に重村さんは喜んでいる。

 

『エプロンを上にあげて

よく見せてください。』

 

歯を食いしばりながら

ゆっくりとエプロンを捲し上げる美智子。

 

そして、大事な部分が重村さんの目に映る。

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第五話 五枚のサービスは外で… 感想

ついに5枚のチケットがやってきましたね。

美智子さんは本当にお母さんなんでしょうか?

 

めちゃくちゃ美人さんで、

中学生の娘がいてるなんて、

信じられませんよ。

 

しかも、やっぱり前の旦那さんとわかれてからは

ご無沙汰だったようです。

 

ちょっと触られただけで、

身体がビクンってなってましたね。

 

あれだけ反応してくれると

男側からしたら嬉しいですよね。

 

それにしても、

多摩豪さんが描く作品って野外が多いんですかね?

 

誰かに見つかってしまうかもってスリル・・・

嫌いじゃないですw

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