多摩豪

第四話 管理人としての初仕事 無料 試し読み

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 美智子は管理人として

『性サービス』をやっていくことに決めた。

 

第三話をまだ読んでない人はこちらからどうぞ

椿ヶ丘団地の管理人
第三話 団地の現実 私の現実 無料 試し読み娘の将来のために自分の身体を差し出す美智子。その健気な娘愛をどこまで貫き通せるのか!?...

 

住人の方が

より一層住みやすくなるために・・・

娘のために・・・

 

美智子は身体を売る決意をしたのだ。

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第四話 管理人としての初仕事 ネタバレ

今日から椿ヶ丘団地の管理人として

働くことになった美智子。

 

仕事の手順書を読みながら

椿ヶ丘団地に住みやすい環境を作るために掃除をしている。

 

住人として椿ヶ丘団地に住んではいたものの、

倉庫やポンプ室などの場所は普段行かないのでわからない。

 

美智子が困っている時に、

住人のおじいちゃんが声をかけてくれた。

 

『新しい管理人さんか?

どうしたんじゃ?』

 

優しいそうなおじいちゃんに

美智子は挨拶をし、ポンプ室はどこにあるか尋ねた。

 

10年以上もこの椿ヶ丘団地に住んでいるらしく、

親切にもポンプ室の場所まで案内してもらえた。

 

美智子は感謝の礼を言い、掃除に戻ろうとした。

 

その時、おじいちゃんはポケットから

あのチケットを1枚取り出したのだ。

 

1枚・・・

ということは口での『性サービス』

 

美智子は椿ヶ丘団地の管理人として

初めての仕事をすることになった。

 

おじいちゃんがいつもの場所でというので

ついていってみると、

そこは完全に野外で

誰かが来るとすぐに見つかってしまう場所だった。

 

『しゃがめば外からは見えんし、

塀の向こうにもバレんよ。』

 

そう言われ、美智子はおじいちゃんの足の間にしゃがみ込む。

 

初めての『性サービス』に躊躇する。

 

だが、娘のことが頭をよぎり、

娘のためにおじいちゃんのおちんちんを咥えたのだった。

 

さすが人妻。

美智子のフェラの舌使いは絶品のようで

おじいちゃんはすぐにイってしまった。

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第四話 管理人としての初仕事 感想

第四話はなんといっても

初めてのお仕事が目玉ですよね!

 

美智子さんが管理人として

住民のおじいちゃんに

ちゃんとできるのか?

 

やっぱり

おちんちんを目の前にしてしまうと、

躊躇していましたね。

 

『なんでこんなことしてるんだろ?』

あのセリフを読んだとき、

確かにwってなりましたもんね。

 

でも娘のためにと頑張って

最後は精子飲んじゃってましたw

 

いきなりそこまでやるんだっていう

衝撃シーンですw

 

これからもっと過激なことが

起きてくるだろうから大注目ですね。

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